1.準備編-1 GitHubに登録しよう

GitHubとは何か

Githubは、世界中の開発者がコードを共有しているサイトです。 皆さんもGitHubに登録することで、開発者の一員となることができます。 早速、アカウントを作成しましょう。

アカウントを登録しよう

Githubはすべて英語です。 まあ何とかなるので進めていきましょう。

1.左上の”sign up”を押す


UserNameとMailAddressとPassWordを入れて、クイズに回答しましょう。


使う目的を聞かれるので、ここではStudent(生徒)を選択しましょう。 次にプログラミングの経験を聞かれるので、”A Little”(少しだけ)とかを選択します。 最後に”What do you plan to use GitHub for?”(なににGitHubを使うの?)と聞かれるので、 “Learn to Code”(コードを学ぶ)にしましょう。 すべての回答が終わったら、”Complete Setup”を押して進みましょう。 登録したアドレスにメールが届くので、リンクをクリックして確認しましょう。

リポジトリを作成しよう

ここまででGitHubの登録作業は完了しました。次は、ファイルを置く場所となる”リポジトリ”を作成しましょう。

トップページ に戻り、”Cerate Repository”を選択しましょう。

“Repository Name”を決めて、”Description”(説明)を入力しましょう。
“Create Repository”をクリックして次へ進みましょう。

GitHubDesktopをインストールしよう


最初のリポジトリが作成されました。これがあなたの最初のキャンバスです。
次にこちらからGitHubDesktopをインストールしましょう。
その後リポジトリに戻り、”Set up Desktop”をクリックして自分のパソコンにリポジトリを入れましょう。